【 人生の漆塗り日記 】 0054号:心地良い営業

【 人生の漆塗り日記 】
0054号:心地良い営業
2017/06/26

このメルマガは田辺領平と、
お会いさせていただいた方、

お名刺を交換させていただいた方などを、
登録させていただいてます。

もちろん、
一般の読者様のご登録も大歓迎です。
ご紹介いただければ幸いです。

購読解除はこちらから
http://www.mag2.com/m/0001679391.html

ーーーーーーーーーーーーー
今後は、LINE@での配信も検討してます。
こちらからご登録下さい。
https://line.me/R/ti/p/%40nrd4880x
スマホで開くと簡単です)
ーーーーーーーーーーーーー

発行人:田辺領平が日常の生活や、
不動産投資ならびに、FXトレード、
など日常生活の中で、

日々刻々と起こる出来事、
または自分自身の心の状態、
周囲の人々の行動の考察などを

日々時々刻々とつづっていくものです。
その中から、読者様の日常が
充実、より良いものへなっていく、

ちょっとしたお手伝いができればと思います。
それでは宜しくお願い致します。
ーーーーーーーーーーーーー

昨日も電話営業してきました、

先日あった営業女性。

 

結構若いのに、

なかなかゴリゴリせめてきます。

 

何を言い出すかと思ったら、

「18時半なら自宅に行ける」
と。



一瞬、「は?」と思いましたが、

試しに21時だったら・・・

 

と言ったら、

「来る」と言います。。。

 

東京の会社なのに、

わざわざ横浜まで・・・。



なかなか昔ながらの営業スタイル。

会社のスタイルなんでしょうね。

 

経験のある営業マンであれば、

それが独自のスタイルなのでしょうが。



前回の話の流れで

また自分自身への営業に例えると、

 

電話営業が、

「自分自身の意識へのアクセス」

 

に置き換えることができます。



人間って、無意識で動いてる部分が

かなりあって、

 

意識的に、

「目標を見直す」

とか、

 

「自分の行動が目標に向かっているか」

確認するとか、



そう言う行動を意識的に繰り返して、

無意識に落とし込むわけです。

 

その定期的な思考作業が、

電話営業といえます。



ただ、

お客様のニーズと合致していなければ、

一方的なしつこい電話営業

になってしまいます。



自分自身への営業は、

定期的に心地よいレベルで

ーーーーーーーーーーーーー
 ◯ 本日の仕上げ塗り ◯

・人間は「心地よい」を求めるので、

 目標確認も、「心地良い」

 ことが大前提

 

・不快は脳が避けるので、

 自分自身への営業も

 不快にならない仕組みを


ーーーーーーーーーーーーー
【 人生の漆塗り日記 】
発行責任者:田辺領平
https://arlosite.wordpress.com/
問合せ:tanabe@gproperty.global

発行システム:『まぐまぐ!』 http://www.mag2.com/
配信中止はこちら http://www.mag2.com/m/0001679391.html